授業を欠席する際の連絡について

授業欠席連絡について、事務の取扱を以下のとおりお知らせいたします。

(1)短期間(1日~6日)の欠席の場合

行き違いなどを防ぐため、短期間の欠席については欠席の理由を問わず、教員への連絡の取次ぎは行っておりません。次回出席時に担当教員に報告して下さい。欠席した回に課題や配布物があった場合についても直接、各先生に指示を仰いで下さい。

(2)長期間(1週間以上)の欠席の場合

健康上の理由、忌引きなど、やむをえない事情の場合に限り、長期欠席届を提出することで履修科目の担当教員に一斉に連絡をすることができます。

この欠席届はあくまで欠席の時期と理由を通知するためのものであり、成績への考慮の有無は各先生のご判断によります。欠席期間中に課題等があった場合の代替措置などは直接、担当教員に確認してください。

【長期欠席届の提出方法】

長期欠席届は本人自筆の上、欠席理由を客観的に証明できるもの(診断書など)を添付し、事務室に直接提出してください。ただし、緊急の場合など、来校することが難しい場合は、下記より用紙をダウンロードし、FAXにて提出をすることも可能です。

欠席理由によっては、証明書の添付が難しい場合もありますが、その際には事務までご相談ください。

長期欠席届用紙(PDFファイル)

問い合わせ先:法政大学法科大学院事務室

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