修了後のサポート

司法試験合格を目指す本学修了生には、さまざまな支援体制が組まれています。

法科大学院棟自習席特別利用制度

3月の修了後から5月の司法試験受験までの間、法科大学院施設の一部の利用を、選考のうえ特別に許可する制度です。

曜日を問わず、法科大学院棟開館時間である8:30~23:00の間、4階院生研究室(→フロアガイド)にて、一人1席の専用キャレル(自習席)とロッカーを使用することができ、在学時と同様の環境で自習が可能です。

法科大学院図書室・法政大学図書館等の施設、大学のネットワークおよびオンラインデータベースの利用も可能であり、司法試験受験直前の追い込みに最適の環境です。

法務専修生制度

2回目以降の司法試験受験のため、勉学の継続を希望する本法科大学院修了生に対して、学習環境の提供と各種支援を目的とした制度です。

曜日を問わず、法科大学院棟開館時間である8:30~23:00の間、4階院生研究室(→フロアガイド)にて、一人1席の専用キャレル(自習席)とロッカーを使用することができ、在学時と同様の環境で自習が可能です。

一人1席の専用キャレル(自習席)を使用することができ、学習に集中できる環境です。 法科大学院図書室・法政大学図書館等の施設、大学のネットワークおよびオンラインデータベースの利用も可能であり、学習を継続するのに最適な環境を整えています。

その他のサポート

法務専修生・在学生を対象として、本学修了生である現役弁護士による、支援制度や課外自主ゼミなど、複数のグループが立ちあげられて実施されています。

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