坂本 正幸

教授(実務家)

現職及び主な経歴
法政大学大学院法務研究科教授
弁護士
担当科目
「民事訴訟法判例演習Ⅰ」、「民事訴訟法判例演習Ⅱ」、「クリニック2」、「ローヤリング(面接交渉)」、「エクスターンシップ」、「倒産法演習」
最近の主要著書・論文
第三者のもとにある資料の収集弁護士会照会制度を中心として
(鹿児島大学「法学論集」49 巻1号)
訴えの予備的追加的併合と判決理由中の判断―名古屋高裁平成27 年2 月26 日判決をきっかけとして―
(鹿児島大学「鹿児島法学」50 巻2号)
所在不明者に対する送達の問題点
(早稲田大学大学院法務研究科臨床法学研究会「LAW AND PRACTICE」10 号)
MESSAGE
法律家、特に実務法曹は様々な人たちと接することになります。そのときに求められる基本的な能力が法的知識と思考力です。そして、その知識や能力を活かしていくためには幅広い教養が求められます。将来に備えるためにここでしっかりと基礎を積みかさねしっかりとした土台を作っていきましょう。

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